「豆の子」のとうふ造り

店長の大塚さんに、とうふ造りに対するこだわりをお聞きしました。

店長の大塚さんです。

とうふ造りの3つのこだわり

その1. 原料の大豆は非遺伝子組み替え国産大豆を使用しています。
(一部カナダ産・中国産も併用しています)
その2. 洗豆からパックまでの行程をすべて白山沼の地下水で行っております。
その3. 海水からつくった苦汁を使っています。

大塚さんは、水の良さにこだわって北会津という土地を選んだそうです。

北会津ってどんなところ?と興味をもたれた方は、ぜひこちらのページをご覧ください。

http://www.vill.kitaaizu.fukushima.jp/itoyo/frame.html